イベドク式・イベント構造診断
DIAGNOSIS
あなたのイベントを、まず聞かせてください。
過去のイベントの目的・構成・参加者の反応をZoomでヒアリングします。イベントのどのポイントが詰まってしまっているのか?そんな担当者様の抱える「モヤモヤ」の正体を、視覚的に特定・言語化していきます。
DESIGN
イベントドクターが、目的から逆算してイベントを設計
診断結果やイベント目的をもとに、イベントドクターが最適なイベントプランを設計します。イベント予算や会場、担当者様の意向などのあらゆる制約を考慮しながら無理のない設計を提案します。
PRESCRIPTION
次のイベントへの、具体的な設計図を渡します。
イベントドクターが作成した最高のイベントプランを「処方箋」としてお渡しします。設計意図などのポイントも押さえた形式でお渡すするため、担当者様が変わっても繰り返し使える「資産」になります。
FIG. 03 — イベンドク式・構造診断プロセス
課題がどこにあるかを可視化したマップです。診断セッション終了後に即日お渡しします。
目的・導線・体験を言語化した、すぐに使える設計の型です。
「なぜその設計なのか」の意図まで言語化したドキュメントです。担当者が変わっても崩れません。
プランによって追加のサポートをご用意しています。詳しくは個別構造診断の際に担当にお尋ねください。
FIG. 04 — よくあるご相談のキーワード
「相談していいレベルなのか」という心配は不要です。
「なんとなくうまくいっていない気がする」という段階でのご連絡を歓迎します。