Event Doctor
社内イベント・招待制イベント専門の構造設計コンサル
「この企画、本当にこのままでいいのだろうか?」
担当者様が抱える正体不明の不安を、心理導線と設計視点から診断。
イベントの目的を整理し、繰り返し使える"処方箋"に落とし込みます。
企業イベント・式典から得た知見
イベントの設計実績
初回・個別構造診断(完全無料)
イベントドクターは、 イベントを運営する会社ではなく、 その前に必要な「設計の土台」を整える存在です。 イベント会社に依頼する前でも、 自社開催を決める前でも、 目的や成功条件が曖昧な段階から相談できます。 企画をその場しのぎで終わらせず、 次回以降にも活きる形に整えることを大切にしています。
設計プロセス
役割分担
── Design Value
なんとなく進めていたイベントが、目的から逆算された確かな設計になる。
イベントドクターは、イベント会社ではありません。
演出や運営を代行するのではなく、イベントの構造そのものを設計する専門家です。
「何のためのイベントか」を起点に、目的・流れ・体験を設計図として組み立てます。
社内イベント・招待制イベント専門の、全く新しいコンサルティングサービスです。

── Why Choose Us
毎年同じ形式を繰り返しているけど、本当にそれで目的が達成できているかわからない——イベントドクターは目的から逆算して設計するため、一度作れば次回からそのまま使える「型」になります。担当者が変わっても外注先が変わっても、イベントの質とコストが安定します。
多くのイベント会社はテンプレートをベースに作ります。イベントドクターは御社の目的・文化・意向などあらゆる要素を汲み取った100%オリジナルの設計をします。さらに「なぜその構成なのか」の設計意図まで言語化してお渡しするため、応用も可能になります。
「予算が少ない」「会場が限られている」——そんな制約を理由に妥協する必要はありません。イベントドクターは参加者の思考から逆算して設計するノウハウを持つ数少ない専門家です。どんな制約の中でも、会社の目的と盛り上がりが同時に達成される構造を設計します。
| 自分たちで進める | イベントドクター | |
|---|---|---|
| 進め方 | なんとなく進む | 目的から逆算して設計 |
| プロセス | 担当者の頭の中だけ | 設計書として可視化・共有 |
| 次回以降 | また一から考える | 型があるので応用できる |
| 担当者交代 | 引き継ぎが困難 | 設計書があるので即共有 |
| 外注・発注時 | 想定と違うものが上がりやすい | 発注精度が上がり、ズレが減る |
設計書は、イベントが終わっても資産として残ります。
イベント設計改善の流れ
STEP 01
フォームから「こんなことで悩んでいる」を送るだけでOK。詳細な情報は不要です。
STEP 02
現状のイベントの課題をヒアリングします。この時点で「診断の入口」が見えてきます。
STEP 03
ヒアリング内容をもとに、最適なご支援の形をご提案します。費用・進め方はこの段階でご説明します。

ひとつでも当てはまるなら、
一度整理する価値があります
よくあるご相談
対応イベント例
イベントの種類を問わず、目的から逆算して設計します。
「相談していいレベルなのか」という心配は不要です。
「なんとなくうまくいっていない気がする」という段階でのご連絡を歓迎します。
お問い合わせから48時間以内にご返答します。
FIG. 06 — なぜ、無料で診断を行うのか
目的に正しく向かえていないイベントは、どれだけ盛り上がったとしても、構造的には「失敗」です。演出という「化粧」を施す前に、設計という「骨組み」のバグを取り除く。一度そのバグを特定してしまったら、それを放置して開催することがいかにハイリスクか、あなたは気づくはずです。
だからこそ、まずは無料の個別診断で、「企画が確信に変わる設計の力」を体感してください。その上で、プロの設計が必要かどうかをご判断いただければ幸いです。