Event Doctor
社内イベント・招待制イベント専門の構造設計コンサル
「この企画、本当にこのままでいいのだろうか」
担当者の抱える正体不明の不安を、心理導線とロジックから診断。
曖昧な進行表を、目的達成への確かな「設計図」へと書き換える。
企業イベント・式典から得た知見
イベントの設計実績
初回・個別構造診断(完全無料)

01
盛り上がってはいるけど、何のために実施してるイベントなのか見えなくなってきた
02
毎年同じ形式をくり返しているが、効果を感じられない
03
外注したら想定と違うものが上がってきた
FIG. 01 — よくある「モヤモヤイベント」の症状
イベントドクターは、1,000回以上の企業イベント・式典・表彰式に携わってきた経験をベースに、「なぜそのイベントは機能しないのか?」を診断し、次のイベントが正しく機能するための処方箋を提供するサービスです。
「盛り上がったはずなのになんだかモヤモヤする…」
その正体は、——構造、導線、体験——の設計不足にあります。
表層 — イベントのワクワク感・躍動感
演出・盛り上がり・感動体験
裏層 — 緻密な設計・構造・知的信頼感
目的設計・導線・体験設計
── Design Value
なんとなく進めていたイベントが、目的から逆算された確かな設計になる。
イベントドクターは、イベント会社ではありません。
演出や運営を代行するのではなく、イベントの構造そのものを設計する専門家です。
「何のためのイベントか」を起点に、目的・流れ・体験を設計図として組み立てます。
社内イベント・招待制イベント専門の、全く新しいコンサルティングサービスです。

── Why Choose Us
毎年同じ形式を繰り返しているけど、本当にそれで目的が達成できているかわからない——イベントドクターは目的から逆算して設計するため、一度作れば次回からそのまま使える「型」になります。担当者が変わっても外注先が変わっても、イベントの質とコストが安定します。
多くのイベント会社はテンプレートをベースに作ります。イベントドクターは御社の目的・文化・意向などあらゆる要素を汲み取った100%オリジナルの設計をします。さらに「なぜその構成なのか」の設計意図まで言語化してお渡しするため、応用も可能になります。
「予算が少ない」「会場が限られている」——そんな制約を理由に妥協する必要はありません。イベントドクターは参加者の思考から逆算して設計するノウハウを持つ数少ない専門家です。どんな制約の中でも、会社の目的と盛り上がりが同時に達成される構造を設計します。
| 自分たちで進める | イベントドクター | |
|---|---|---|
| 進め方 | なんとなく進む | 目的から逆算して設計 |
| プロセス | 担当者の頭の中だけ | 設計書として可視化・共有 |
| 次回以降 | また一から考える | 型があるので応用できる |
| 担当者交代 | 引き継ぎが困難 | 設計書があるので即共有 |
| 外注・発注時 | 想定と違うものが上がりやすい | 発注精度が上がり、ズレが減る |
設計書は、イベントが終わっても資産として残ります。
イベント設計改善の流れ
STEP 01
フォームから「こんなことで悩んでいる」を送るだけでOK。詳細な情報は不要です。
STEP 02
現状のイベントの課題をヒアリングします。この時点で「診断の入口」が見えてきます。
STEP 03
ヒアリング内容をもとに、最適なご支援の形をご提案します。費用・進め方はこの段階でご説明します。
FIG. 04 — よくあるご相談のキーワード
「相談していいレベルなのか」という心配は不要です。
「なんとなくうまくいっていない気がする」という段階でのご連絡を歓迎します。
お問い合わせから48時間以内にご返答します。
FIG. 06 — なぜ、無料で診断を行うのか
目的に正しく向かえていないイベントは、どれだけ盛り上がったとしても、構造的には「失敗」です。演出という「化粧」を施す前に、設計という「骨組み」のバグを取り除く。一度そのバグを特定してしまったら、それを放置して開催することがいかにハイリスクか、あなたは気づくはずです。
だからこそ、まずは無料の個別診断で、「企画が確信に変わる設計の力」を体感してください。その上で、プロの設計が必要かどうかをご判断いただければ幸いです。